カテゴリ:■ 和吉板 と 澱( 22 )

粘土のような微粒子の澱ですが、重さがあるのでビン底に落ち着いていてくれます。一般的なパニエでも工夫すればある程度までは注げる澱です。#amouriers
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※ 和吉板の使い方動画 https://www.youtube.com/watch?v=J0JhxDSCl6Y
※ 和吉グラスオンラインショップ http://wakichi.thebase.in/









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by wakichi-koubou | 2017-03-23 20:10 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
澱を残してワインを楽に注ぐことが出来る画期的なパニエ。「量より質」で造られた全てのワインに和吉板をお薦めします…
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※ 和吉板の使い方動画 https://www.youtube.com/watch?v=J0JhxDSCl6Y
※ 和吉グラスオンラインショップ http://wakichi.thebase.in/








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by wakichi-koubou | 2017-03-23 20:00 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
大きく絡み合った澱だけを綺麗にビン底に残せています。浮遊する僅な澱はショルダー部で留まっています。単純な仕組みの和吉板ですが便利さは最上級だと思います。
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新樽の香味が落ち着き、複雑な要素がひとつにまとまった旨味に熟成してきていますが、色合いはまだ深く、鮮明なアントシアニンもあるので、今後も澱は更に沈殿するでしょう。
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【和吉板 - WAKICHIITA】は、ボトルの角度を容易に変えられるとても便利なパニエ(ワインスタンド)です。詳しくはこちらをご覧ください。











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by wakichi-koubou | 2016-07-26 05:08 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
ピノノワールでは最新の 2013年ヴィンテージですが、和吉板を使うと微粒な白っぽい澱があることが解ります。そう、真っ当に造られたワインであれば澱はあるものです。そして澱はグラスに入らない方がワインは美味しいです。
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【和吉板 - WAKICHIITA】は、ボトルの角度を容易に変えられるとても便利なパニエ(ワインスタンド)です。詳しくはこちらをご覧ください。










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by wakichi-koubou | 2016-07-15 05:44 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
ビン底の50mlほどを注いで、ボトル内に残した澱をグラス越しに写してみました…
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①グラス内のワインが濁っていない。
②ボトル内の澱が舞っていない。
③グラスの透明度が高い。

何れも当たり前のことですが、なかなか難しい1枚だと思います。ただの「板」に高性能とは誇大広告ですが、和吉板は誰にでも使いこなせるパニエです。今年8月発売予定です。
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【和吉板 - WAKICHIITA】は、ボトルの角度を容易に変えられるとても便利なパニエ(ワインスタンド)です。詳しくはこちらをご覧ください。










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by wakichi-koubou | 2016-06-15 06:06 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
とても細かく軽い状態の澱が僅かにあります。和吉板でなければ殆どの澱がグラスに混入してしまいますが、美味しさが濁るほどではないと思います。
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<2016.06.09>撮影

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by wakichi-koubou | 2016-06-10 05:43 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
沈殿しやすい澱ですが、丁寧に扱うほど美味しく飲める量は増えます。和吉板を使っても、極めて「丁寧に注ぐ」ことが前提ですが、澱のあるワインはボルドータイプのボトルの方が綺麗に注ぎ易いです。特にこのワインのようなドンペリニヨンやシャトードポマールタイプのボトルは要注意です。
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<2016. 05.30>撮影

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by wakichi-koubou | 2016-06-02 06:05 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
& 2000 COTES DU RHONE SYRAH / CHATEAU DE FONSALETTE

ヴォーヌロマネはピンク色、フォンサレットは黒みの強い、粘土状の澱です。和吉板を使って注ぎ終えた後に、ワイングラスに移して残量を確認してみました。
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どちらも数mlほどのドロッとした澱しかありません。最後に残ったヴォーヌロマネの澱部(右)と、その直前に注いだ部分(左)を和吉板の穴の上に置いてみました。左のグラスに澱は無く穴の輪郭がはっきりしていますが、右はほぼ澱だけなので穴の輪郭も見えません。
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今回はドロップストップは使わずボトルを持って注ぎましたが、ここまで奇麗に注ぎ切る事が出来ました。

<2016.05.21 撮影>










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by wakichi-koubou | 2016-05-23 06:26 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
酒石も混ざった粘土状の厄介な澱が大量に落ちています。和吉板を使うとどれだけ綺麗にほぼ澱だけを残せるかがよく解る写真です。この澱の手前の最後の1杯は本当に美味しい!
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<2016.05.20>










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by wakichi-koubou | 2016-05-22 15:37 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)
ビンの背中に白い線が1本残っています。この程度の澱が750mlに混ざっても味わいに殆ど影響ありませんが、混ざらないに越したことありません。デイリーなワインでも、美味しさは思いやりの積み重ねに比例します。
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<2016.05.20>











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by wakichi-koubou | 2016-05-21 06:23 | ■ 和吉板 と 澱 | Comments(0)